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 鷹の爪
Eagle Talon2

JUGEMテーマ:映画


―こんなアニメ映画がこれまであっただろうか―
―映画の新しい形を世に送り出した作品だ―

〜ニューヨーク・ムービー・なんちゃら〜

とかにこんなキャッチコピーを書かれそうな鷹の爪2。

それほどに出来もすごく良い。
しかも面白い。

これをほぼ1人でやっているFROGMANの才能に嫉妬。


ネタばれありです。ご注意ください。


いつものように”世界平和のために”世界征服を目論み、デラックスファイターにふるぼっこにされている秘密結社鷹の爪団。

しかし、そんな平穏な日々に激震が走る。

なんとデラックスファイターの経営する業績安泰のデラックスカンパニーが買収されてしまったというのである。

デラックスボンバーさえ打てなくなるほどどん底になるデラックスファイター・・・。

しかも買収者はまだまだ無名の企業、Mr Aコーポレーション。


じつはこの会社を取り仕切るMr Aなる人物はネットの世界を自由自在の操ることによって日本を丸ごと買収、高値で諸外国に売り払うというとんでもないことを目論むやつなのであった。


そんなやつに秘密基地のあるアパートを買収され追い出されそうになった鷹の爪団は、Mr Aと戦うため、レオナルド博士が100円ショップで調達した材料で作ったネット世界に入ることの出来る装置を使ってネット内に侵入する。


やはり返り討ちにあう鷹の爪団。
しかもMr Aに正論を言われ、自分を見失う総統。

そんな鷹の爪団がよりどころとしたのが、国内で唯一買収されていない「島根県」。
島根はこれといった名物がなく価値が低いといって、買収されなかったのである!

だが出雲大社などもある島根県の一大○○プロジェクトによって価値をあげた島根県。
Mr Aと戦う準備も出来た鷹の爪団。

そしてそして、へこんでいた総統も吉田くんの渇により復活する。

いざ。
最終決戦。

Eagle Talon with shimane VS Mr A・・・


ていうかこの映画、島根バカにしすぎだろ!これでよく許可出たもんだ。

この映画は新しい形が・・・とかさっき書きましたが、映画予算の使い方がわかる画期的な方法が本作には盛り込まれており、どこで予算が使われ、また増えたかがわかる仕組みになっているのです。

予算が少ないため随所に散りばめられたプロダクトプレースメントという広告技術。
(わからない人は広告を勉強していた人に聞いてみよう)

普通は目立たないように使うものだが、鷹の爪2はそれをあえて目立つように目立つようにしているw

そのほかにも既存の映画にはなかった取組みが多数。それは見てのお楽しみです。


さらに最後の戦いのシーンは、それまでの気の抜けた例の絵から、「超」がつくほどのかっこいい作りになります。
ここは超見もの。

吉田くんかっこよすぎ。

FROGMANの才能に嫉妬。


さらに、同時上映の「古墳ギャルのコフィー 〜12人と怒れる古墳たち〜」と合わせて、両作とも現代を風刺した映画に作られています。
なかなか考えさせられる笑える映画というわけですな。


そんな現代の流れをも読むFROGMANの才能に嫉妬。

秘密結社鷹の爪 THE MOVIE 供 岨笋魄Δ靴森烏龍茶〜のサイトはコチラ

ちなみにそんな嫉妬される才能に溢れるFROGMANが来週6/7(土)にTOHO CINEMAS 川崎に舞台挨拶に来るらしい。
たしか16:00〜の回に来るみたいだぞ!(予定)
行く人は確認してからいきましょう。
ご利用は計画的に。

知ってたらその回に見に行きたかったわ。

超個人的評価 
★★★★★
* by HiRocky * 22:35 * 綴 -diary- * comments(9) * trackbacks(112) *
 相棒
JUGEMテーマ:映画


相棒

この映画はおもしろい!

第2の「踊る」になる予感。

始まりは3つの猟奇殺人。
関連性のない事件かと思われるが、杉下右京(水谷豊)はその事件に繋がりを見出す。

それは・・・

「チェス」。

そこから事件は発展。
SNSが根幹の連続猟奇殺人となる。

その首謀者として浮かび上がる1人の人物。

さらにその人物の線上にある明らかにされていく国家の陰謀。


そして、犯人の真の目的は・・・

「国家に対する復讐」。

その矛先は首都東京で行われる「東京ビッグシティマラソン」。




しかし。

それも何かがずれている・・・。


犯人が真に目指すものとは。




本編はだいたい2時間ほどなのですが、その間飽きさせない作りになっており、事件は2転3転、結末がほぼ読めないです。

しかも見終わったあと、謎が解けきらないような、こじつけっぽさが残る映画が多い中、本作はちゃんとすっきりとまとまっていて見終わったあともすっきりとした気分になれます。

エンディングでは1つの謎、映画の中で、最も大きい謎が明らかにされます。

そこで感動してしまいました。

これは泣ける映画でもありますね。


いや〜、それにしてもやっぱり、この2人。
杉下右京のインテリさと、亀山薫(寺脇康文)のアクティビティさはいいですね。

久しぶりに面白いシリーズものが出てきました。

相棒 ―劇場版― 「絶体絶命!東京ビッグシティマラソン42.195Km」のサイトはコチラ。


あ、ちなみにチェスのルールを知ってるほうがより楽しめます。

超個人的評価
★★★★☆
* by HiRocky * 21:46 * 綴 -diary- * comments(0) * trackbacks(0) *
 ガチ☆ボーイ
JUGEMテーマ:映画


今回はガチ☆ボーイの感想。

おもしろい!
2作続けてやらかしてたんで、今回のは当たりで超うれしかった。


ストーリーは北海道学院大学3年生の五十嵐(佐藤隆太)が学生プロレス部に入るところから始まる。
トレーラー版でも告知してるんで、彼が記憶障害というのはご承知だと思います。
彼は事故で1日しか記憶がもたなくなってしまっている。
一度寝てしまうと記憶が全て消えてしまう。
そのため写真やメモをしきりにとって、それを日記にすることで次の日にこれまでやってきた生活をつなげていく。

もちろん学生プロレス部、通称HWAの面々はそのことを知らないので、「写真好きだな〜」というくらいにしか思っていないのですが。

HWAの行うプロレスは安全第一をモットーとしているため、全てにシナリオが作られています。(知ってる人は知ってると思いますがアメリカでやってるプロレスも似たのありますよね。)

そのため五十嵐の記憶障害が原因でうまくプロレスができないことも起こってくる。
後々、それが原因でHWAの人気が回復するんですが。
その人気を知り、北海道プロレス連合が試合を組んでくる。


しかし。

五十嵐の記憶障害があるきっかけでHWAの面々に知られてしまう。
部長、奥寺は五十嵐にプロレスを諦めろと伝える。

しかし、五十嵐の気持ちに押され戸惑いながらもプロレスを続けていく。
(ここらからが見所。)

そして。
試合(学祭)当日、五十嵐は「眠れなかった!」と記憶が残っていることに喜び、意気揚々と出かけていくが、バスの中で眠ってしまう・・・。

記憶が消えてしまいながらも妹の活躍で試合にはなんとか、間に合う。

北学祭。
部長奥寺、レッドタイフーン&五十嵐、カエル男爵・マリリン仮面
VS
北海道プロレス連合、シーラカンズ

最強と言われているシーラカンズにフルボッコにされるHWAチーム。
しかし、先代チャンピオン・ドロップキック佐田に教わったマリリン仮面のドロップキックが決まり・・・。

またここでもひと波乱。
ちょっとグッとくるものがあるよ。


あと、見所。チョチョチョッピ君島(宮川大輔)の実況がイイ。

やっぱり学生っていいね。仲間がいるってのは大事なコトだ。

超個人的評価
★★★★☆

ガチ☆ボーイオフィシャルサイトはコチラから

* by HiRocky * 16:17 * 綴 -diary- * comments(0) * trackbacks(23) *
 チーム・バチスタの栄光
JUGEMテーマ:映画


チーム・バチスタの栄光

今年第2弾も映画の話。

超面白くて、虜になってしまった海堂尊作品。
その第1作目である「チーム・バチスタの栄光」が映画化されるとあって、かなり期待していました。

だったもので、封切り直後に見に行ってしまいました。
いつも見るとことは違い、川崎のTOHOまで行ってしまったくらいです。
ま、それは置いといて。


感想ですが。
いや〜あれはやられました。ショックです。

あまり、人様が苦労して作られた作品に対して文句を言うのは好きじゃないんですが、今回はちょっとショックがでかい。

海堂尊作品の最もおもしろいところ、人間ドラマや登場人物のキャラクターが表面的にしか表現されていない。

それになんとなく地味。

ストーリーが淡々と進みすぎている。

誰かが手術シーンが迫力がある!と言っていたけど、そうでもない。
なら医龍の方がはるかにありましたよ。迫力。

っていうかあれだけ難しい手術なのにオペ室にどうして7人しかいないの?
外回りの看護師さんはどこへ?

まぁ短い時間内で登場人物が限りなく多いので、表現できないのはわかりますが、あそこまで表面だけになってしまうのは、ちょっと。

それに主要キャラである白鳥圭輔(阿部寛)のキャラについても、ちょっともう少し表現できなかったのかな。
原作ではもっとにくめないキャラなのに、あれではイヤなやつキャラになってしまっている。まじへこむわ。

ストーリーだけは原作どおりに映画は作られてます。

唯一良いなと思ったところは、原作よりも田口先生のキャラが愚痴を聞く、不定愁訴外来のお医者さんっぽかったところですね。

原作:田口公平先生も良かったんですが、映画:田口公子先生(竹内結子)の語尾がのびてるところだったり、なんとなくトロ〜いところが愚痴外来のお医者さんというのが現れていて良かったです。

この作品の評価は、周りのお客さんの上映後の会話を聞いていると「面白かった」「良かった」という話を良く聞いたので、見ようかな〜と思っている方は原作は読まないで見に行ったほうがいいと思います。

それで見た後、内容をもう一度理解するために原作を読むとより面白さがわかるんじゃないでしょうか。

超自分勝手評価:★★☆☆☆

○「チーム・バチスタの栄光」オフィシャルサイトはコチラ
○「チーム・バチスタの栄光 海堂尊著」オフィシャルサイトはコチラ
* by HiRocky * 16:45 * 綴 -diary- * comments(0) * trackbacks(4) *
 銀色のシーズン
みなさま明けましておめでとうございます。本年も日々日和をよろしくお願いいたします。

というわけで新年一発目は、コチラ。

JUGEMテーマ:映画


ゲレンデ好きには持ってこいの映画でした。

もう雪山がキレイすぎて。

もう雪猿たちの滑りがクレイジーすぎて。

雪山に行きたくなる一本。


※これからはちょいちょいネタバレです。ご注意。

スタートから、あの雪山での滑りのシーン。
いきなり好きな人はテンション上がる。

なんといっても景色がキレイすぎる。
きっと最初の感想はソコ。


内容はというと、トレーラー版を見た方だとなんとなく想像ついちゃうかな〜。

ただ、若干虚を衝かれたのは、
七海(田中麗奈)の彼。
一緒に白馬にこないっていう時点で、「もしや」と、思いましたが。
それが半年前っていうのにはね。

銀(瑛太)の七海に対する想い。
まさかそこまで変わるとはね。

ラストの大会のシーンも銀があの技を出すのはわかったけど。
そのあと。
そう持ってくるか、と。




あぁ、それとつっこみどころ!
ウェアを着てあんなに派手に暴れられないでしょ!!
ブーツ履いて飛び蹴りは無理だってww


なんかあんまおもろくなさそうな書き方ですけど、個人的には最後まで飽きずに見られましたよ!
銀、祐治(玉山鉄二)、次郎(青木崇高)の3人組のクレイジーさは見てておもしろいです。なんといっても雪崩まで起こすからねww

ただ、北海道選抜の彼。
祐治の後輩。
もっと出番欲しかったな。


総じていいますと、この映画は雪山好きには見て欲しい映画です。

超・自分勝手評価
★★★☆☆

「銀色のシーズン」オフィシャルサイトはコチラをクリックしてください。
* by HiRocky * 01:03 * 綴 -diary- * comments(0) * trackbacks(11) *
 Medical 〜No Theme9〜
「チーム・バチスタの栄光」が映画化されますね。
主演、竹内結子って・・・田口先生、本当は男ですからね。。
まぁ、相方の白鳥サンも男だからってことでこうなったんでしょうが。。
変人、白鳥サンを演じるのは阿部寛だって。なんでしょ、トリックとかでちょっと変なキャラやってるから、そういうイメージがついちゃってるのよねww

でも映画自体はキャストめっさ豪華!
ここまでの映画になるとは思ってなかったんでちょっと驚き&喜び。

思えば私がここまで医学的なのに興味を抱くようになったのが、この本読んでからなんですよねぇ。
当時は、医龍1が放映されてたころで、それ見て「バチスタ」の単語に乗せられ買ったのがきっかけでしたねぇ。
今となっては、医龍とか、そういう医療を扱ったもの片っ端から見るまでになってしまった・・・。

医龍もそうだけど、白い巨塔とかで描かれている、大学病院の組織的な、なんかこう、ぐちゃぐちゃしてるのが、見てておもしろいのよねぇぇ。。
やっぱり経営学なのね。大学院通うだけあってもう犯されてんなwww

つーても修論があるので、白い巨塔は話が長いのでなかなか読みはじめられないのですがね。。。

あぁ・・・修論・・・、ちょっとキツキツになってきてますよ。

修論についてもいろいろ言いたいことあるんですが、それはまた次回の講釈で。
* by HiRocky * 02:26 * 綴 -diary- * comments(0) * trackbacks(0) *
 what your name? 〜No Theme8〜
一部の人にしか伝わらないと思うけど。

今年の一番人気の名前が発表になってましたね。
いろいろな企業で若干違うみたいですが。。

「大翔」(ひろと・はると)と「葵」だってさ。(明治安田生命調べ)

なんか、俺も先取りしたなww


* by HiRocky * 01:59 * 綴 -diary- * comments(0) * trackbacks(1) *
 What is Destiny 〜No Theme7〜
久々にきた、グッとくるCM。
やっぱり広告ゼミ所属だったんだなとつくづく思う、俺。

NTT DoCoMo 2.0 「国境を越えて篇」


「運命」ってなんなんだろうね。。

なんか、パリ行きたくなったな。
* by HiRocky * 01:44 * 報 -advertisement- * comments(0) * trackbacks(1) *
 midnight talkie taxi 〜No Theme6〜
タクシーを使った時のお話。
普段こちらから話しかけないと、ほとんど何も喋らない運転手さん。

ところが、こないだ乗ったタクシーの運転手さんは違った。
いきなり、ホントにいきなり、喋りたかったんでしょうね。

「おもしろいニュースを聞きましてね。。」

運転手さんと話すのが好きな私も、長い距離じゃなかったんで、話そうとは思ってなかったんですが、流れで話を聞いてみました。

どうやら、環境問題のお話みたいで。
地球温暖化の影響で、イギリスの気温が1.2度平年より高いという観測が出たそうだ。

さらにその影響で、今年はイギリスのワインがおいしいんだって。
だからイギリスよりちょっと南のフランスやドイツなどのワインでかなり有名なところは大打撃。
どうやらちょっとスッパイ味になちゃってるらしい。

と、いった内容。

いやぁ環境問題ってのはそんなところにも影響がでてくるんだねぇ。。
なんて家までお話すること約15分。

やっぱりタクシーの運転手さんと喋るのは楽しいですね。
なんて思ってしまうのですよ。

ぶろぐせかんどにもリアルタイムで書きましたがボジョレー・ヌーボー飲みました。
でもさすっぱいかどうかなんてわかりませんでしたけど!
そんなにワインの味がわかってしまうほど僕の舌はすごくないです。

ワイン1杯飲んだくらいで酔わないでくださいw
* by HiRocky * 02:44 * 綴 -diary- * comments(0) * trackbacks(2) *
 Level 〜No Theme5〜
電車の中で、ネットの回線か、電話回線の営業の人が話をしていました。
話の内容は自分が営業をしたお客さんからクレームがきたというもの。
まぁここまでの内容なら営業してるなら仕方ないよねぇ、なんて聞き流そうとしていたのですが、それからの内容があまりにも「アレ」だったんでちょっとここに書こうかと思います。

お客さんは93歳のおばあちゃん。
どうやら契約内容が理解されていなく、その子供からクレームがきた模様。
料金が多少安くなるはずなのに、それがなっていない、といった内容みたい。

その営業マンの会社はノルマがきついよう。
話の内容から察するに結構、強引に契約をとることもあるようだ。

そこでの会話。
話し相手営業マン2「ノルマがきつい上に、そういうクレームがあると会社からいろいろ言われるんだ?」
営業マン1    「会社から言われてはいないけど、なんだか俺が悪いみたいになってる。」
1「資料もおいてきてあるんだから、それ見れば、契約内容をちゃんと書いてあるのに。」

いやいやいやいや、どっちが悪いとかじゃないから。
お客さんから、クレームがあった時点で契約内容理解させないで契約した営業マン側に原因あるだろ。

また、2もなんかの営業をやっているらしく、
2「俺も未成年の契約をしたら、親から電話が来たからね。」

いやいやいやいや、未成年と契約しちゃだめだろ。
常識的に考えたら、未成年との際は保護者の了解が必ずいるものだから。

こういうのを、「法律ギリギリのとこ」をやってるって、やってる側は自慢げにいうのだろうけど、これやばいでしょ。


不動産業をやってますのでクレームはやっぱりあるんですが、クレームが来たら、それはお客様が内容を理解できていないから、つまり理解させてあげられなかった、ということになりますよね。
だったら原因があるのはどちらですか?ということでしょ。

法律的に見ても契約させる側のほうが知識があるので、知識がない契約者にしっかり理解させる、という義務が発生してくるのです。

こういう言い方をすると偉そうになってしまって嫌ですが、
クレームがきて逆に「どうして理解できてないの?」というスタンスでお客様に応対してしまう人というのは、

「レベル低いよね」

自分中心の営業をやってる人と、お客様中心の営業をやってる人では「格」が違いすぎるよね。


まぁでもお客様中心の営業、自分がどれだけ出来てるかって言われたら、マジでまだまだですけど。
偉そうに言ってすいません。
精進します。
* by HiRocky * 22:59 * 綴 -diary- * comments(0) * trackbacks(0) *
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